友人とのインスタ映えは良い思い出…楽しい写真が残り今でも笑えます

友人とのインスタ映えは良い思い出…楽しい写真が残り今でも笑えます Instagramの失敗談

私の年齢は、29歳男性です。職業は、ゆうびん局員をしております。

私は、インスタグラムをよくテレビで話題になった時に見ており、その時がキッカケでインスタ映えと言う言葉を知り、私自信もインスタグラムを投稿したいなと思ったことがキッカケです。

海が近いのでインスタグラム投稿は海や釣りネタが多いです

今現在は、ブームが落ち着いてきたので稀に利用する程度。

投稿内容は、私の近所にすぐ海が広がっておりますので、夏場に海水浴へ行った時や、趣味で釣りをしており良い魚が摂れた時などの写真です。

夕方になるとオーシャンビューが最高の眺めになりますので、その時に摂れた魚と自分を夕日を背にして友人に一枚撮って頂いたりします。

インスタグラムの投稿頻度としましては、一ヶ月に一度か3週間に一度で5枚から10枚の範囲で友人に依頼して写真を撮ってもらいます。

楽しく笑えた写真の投稿がインスタグラムの良い思い出

数年、インスタで遊んで今言えることは、楽しかった。

私は、撮影時の依頼時の状況を全く考えておらず綺麗なオーシャンビューを撮ろうとして、夕日を背にして意識するあまりに魚と自分自身が真っ暗になってしまい爆笑しまして、これはこれで良いと判断して自分自身と魚が真っ暗な状態で夕日と海だけ美しい状態で投稿したのが良い思い出です。

やはり西日の時は本当に日差しが強いので良いカメラでないと様々な機能が付いていないので、その状態でも極めて難しい撮影になるんだなと思いました。

後は、写真を撮った瞬間に魚が飛び跳ねた所です。

オロオロ、アタフタしている私のすっとんきょうな顏を一枚パシャっと撮られた上に、魚が丁度舞い上がっている状態ですごく滑稽な写真になってしまいました。これはこれで凄く笑えましたのでこれもインスタに投稿しました。

このような形で海では凄く面白い撮影ができるので凄くドハマリしました。今でも、何か面白い写真をふざけて撮るような時もありますので、海の広大なフィールドでは本当にネタが尽きないなと思いました。

インスタグラム初心者の方へのアドバイス

今となりましても、当時の写真を見て、友達と腹を抱えて笑えるレベルの写真なので、やはり、インスタは思い出作りにも一番だなと思いました。

初心者の方へのインスタのアドバイスとしましては、自撮りでは、上手くいかず手元がブレまくってオカシクなったり、最悪は落としてしまう可能性もありますので、友人か家族に撮ってもらうことをお薦めします。

気の許せる友達であれば、何でも相談してこの瞬間に撮って!!とかお願いすることも
可能でありますので、できればそうした方で良いと思います。

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